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田川会計事務所ブログ

相続・贈与マガジン 2016年8月号を発信しました。

 今回お送りするのは、遺言があっても「争族」になり得るケースです。
翔子さんは実家で母親と同居し介護をして暮らしていましたが、母親が他界し相続が発生。
「自宅を翔子さんが相続する」旨の公正証書遺言もあったため、スムーズに相続が進むと思われていましたが、兄から「待った」がかかったのです。


相続・贈与に関するご相談は、お気軽に尼崎 税理士 田川までお問い合わせください。

カテゴリ:メルマガ(相続・贈与)

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