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田川会計事務所ブログ

相続・贈与マガジン 2017年7月号を発信しました。

 株式や公債、社債等の有価証券を相続財産として残した被相続人数は、年々増加しています。
有価証券は現金とは違い、評価額によって課税額が変化する資産であり、事前に対策を講じることをお勧めします。
今回は自社株相続の失敗事例をご紹介します。

 

相続・贈与に関するご相談は、お気軽に尼崎 税理士 田川までお問い合わせください。

カテゴリ:メルマガ(相続・贈与)

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