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田川会計事務所ブログ

相続・贈与マガジン 2017年7月号を発信しました。

 株式や公債、社債等の有価証券を相続財産として残した被相続人数は、年々増加しています。有価証券は現金とは違い、評価額によって課税額が変化する資産であり、事前に対策を講じることをお勧めします。今回は自社株相続の失敗事例をご紹介します。   相続・贈与に関するご相談は、お気軽に尼崎 税理士 田川までお問い合わせください。 …

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相続・贈与マガジン 2017年6月号を発信しました。

 「平成27年簡易生命表」による平均寿命の男女差は「6.26年」となっています。夫婦が同世代であれば10年以内に一次相続と二次相続の両方が起きる可能性も高いでしょう。どんな事態に遭遇しても慌てずに手続きを進められるように準備しておくと安心です。   相続・贈与に関するご相談は、お気軽に尼崎 税理士 田川までお問い合わせください。 …

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相続・贈与マガジン 2017年5月号を発信しました。

 現在、大阪の学校法人森友学園に関する報道が盛んに行われていますが、疑惑の一つは破格の安値で国有地を取得したことにあります。時価よりも低い価格で不動産を売買することは、親子や親族間では珍しくありません。この場合、贈与税がかかることがありますので、解説いたします。   相続・贈与に関するご相談は、お気軽に尼崎 税理士 田川までお問い合わせください。 …

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相続・贈与マガジン 2017年4月号を発信しました。

この9年間の間に1.5倍にも増加している「姻族関係終了届」の届出件数。
配偶者が亡くなった後で、配偶者の血族との婚姻関係を解消したいときに提出する届出です。
この届出を提出すると、相続にどんな影響があるのかご紹介します。

 

相続・贈与に関するご相談は、お気軽に尼崎 税理士 田川までお問い合わせください。

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相続・贈与マガジン 2017年3月号を発信しました。

 隣家の土地を通って公道に出たり、水道管が他人の土地に埋設されている場合などは、相続が発生した際にトラブルが起きる可能性があります。
「地役権」を登記しておくことで、トラブルを防止しましょう。

 

相続・贈与に関するご相談は、お気軽に尼崎 税理士 田川までお問い合わせください。

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相続・贈与マガジン 2017年2月号を発信しました。

 平成27年1月1日の相続税の改正で相続税基礎控除が引き下げられ、これまで相続税がかからなかった人でも、相続税がかかるようになりました。
身近になった相続税について、簡単に対策のポイントをお伝えします。

 

相続・贈与に関するご相談は、お気軽に尼崎 税理士 田川までお問い合わせください。

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相続・贈与マガジン 2017年1月号を発信しました。

あけましておめでとうございます。皆様、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 本日より今年のメールマガジン・ブログをスタートいたします。 今回は相続登記を怠ったための起こりうる争いや、高齢者の遺言書作成のポイント等についてお伝えします。     相続・贈与に関するご相談は、お気軽に尼崎 税理士 田川までお問い合わせください。 …

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相続・贈与マガジン 2016年12月号を発信しました。

 前回の「相続・贈与マガジン」では、相続を放棄したにもかかわらず、保証債務を背負うことになってしまった事例をご紹介しました。
今回はその続編です。
「相続放棄」と「相続分の放棄」の違い、ぜひご覧ください。

 

相続・贈与に関するご相談は、お気軽に尼崎 税理士 田川までお問い合わせください。

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相続・贈与マガジン 2016年11月号を発信しました。

 父の遺産相続の際、妹は何もいらないと相続を放棄し、兄が相続しました。 ただ、ハンコ代として現預金を100万円のみ妹は相続しました。 ところが、遺産分割協議が終わって一か月後、金融業者から父は知人の連帯保証債務が2,000万円もあると連絡がきたのです。相続を放棄した妹には関係ないと思われたのですが、妹も保証債務を背負うことになってしまいました。 詳細は記事をご覧ください!  …

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相続・贈与マガジン 2016年10月号を発信しました。

 近年は「おひとりさま」の世帯が増え、おひとりさまの相続も増加しています。
これらのケースでは、法定相続人が1~2人と少なかったり、相続人不存在の場合もあります。
相続税負担を考えた解決策や、不可欠な遺言について送りします。

 

相続・贈与に関するご相談は、お気軽に尼崎 税理士 田川までお問い合わせください。

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